川柳、狂句、警句で大局的に政治の風を読む、ニュースのキーポイント。キーパーソンは「国民の生活が第一」代表小沢一郎、元総理大臣鳩山由紀夫、名古屋市長河村たかし、大阪市長橋本徹... 明治維新に劣らぬ世界史にその名を刻む「平成維新」の実現を。既得権益・官僚制打破、メディア改革、地方分権...などを期待。
2010/10/31
2010/10/29
▼宮崎学氏の「小沢一郎へのアドバイス」
補正予算やら、TPPやらで民主党は大変な騒ぎだ。来年の統一地方選後に連立しようと目論む公明党のご機嫌取りにも忙しいようだ。小沢の証人喚問や政倫審への出席が野党との取引材料になっているが、政治の世界だから取引や妥協は当たり前だし、小沢は堂々と受けて立てばいい。国会に出向かず、逃げたイメージを有権者に与えるのも得策ではない。
ただ証人喚問でも、政倫審でも小沢が語るのは次の趣旨だけでいい。
「憲法38条には『何人も、自己に不利益な供述を強要されない』と定められ、被疑者や被告人には黙秘権が認められている。(^_^) 私は現在、被疑者であり、検察審査会の議決により、間もなく起訴されて被告人になる。申し訳ないが、こうした立場上、すべての質問にお答えできない。(^_^;) 検察官が有罪を立証する証拠がないという理由で、私は不起訴になったが、東京地裁が選任した指定弁護士は、鵜の目鷹の目で新しい証拠を探している。そんな中でお話しできることはない。(>_<) 推定無罪を無視して『犯人視報道』を続けるマスメディアは『逃げた』と報じるかもしれないが、私は逃げてなどいない。堂々と裁判で闘う。分かってほしい <(_ _)>
これだけでいい。ちゃんと顔文字も参考にしろよ。
補正予算やら、TPPやらで民主党は大変な騒ぎだ。来年の統一地方選後に連立しようと目論む公明党のご機嫌取りにも忙しいようだ。小沢の証人喚問や政倫審への出席が野党との取引材料になっているが、政治の世界だから取引や妥協は当たり前だし、小沢は堂々と受けて立てばいい。国会に出向かず、逃げたイメージを有権者に与えるのも得策ではない。
ただ証人喚問でも、政倫審でも小沢が語るのは次の趣旨だけでいい。
「憲法38条には『何人も、自己に不利益な供述を強要されない』と定められ、被疑者や被告人には黙秘権が認められている。(^_^) 私は現在、被疑者であり、検察審査会の議決により、間もなく起訴されて被告人になる。申し訳ないが、こうした立場上、すべての質問にお答えできない。(^_^;) 検察官が有罪を立証する証拠がないという理由で、私は不起訴になったが、東京地裁が選任した指定弁護士は、鵜の目鷹の目で新しい証拠を探している。そんな中でお話しできることはない。(>_<) 推定無罪を無視して『犯人視報道』を続けるマスメディアは『逃げた』と報じるかもしれないが、私は逃げてなどいない。堂々と裁判で闘う。分かってほしい <(_ _)>
これだけでいい。ちゃんと顔文字も参考にしろよ。
2010/10/28
▼森永卓郎氏(経済アナリスト)
メディアのネガティブキャンペーンで国民に嫌われた小沢一郎氏。そのあおりで、民主党は右派グループの専横状態に。国民のために小沢一郎氏はリベラル派を結集し、新党を結成せよ!
小沢一郎氏の支持者は確実に存在する
そもそも、小沢氏が全面的に国民の支持を失っていると見るのは、実は早計だ。
新聞の世論調査とは異なるYahoo! JAPAN、ニコニコ動画といったウェブサイトにおける「代表選挙で菅総理と小沢氏のどちらを支持するのか」というネット投票では、小沢氏は実際に7割もの支持を獲得している。
ネットユーザーはテレビだけぼんやり見ている人たちとは異なり、多様な意見に触れ、自分なりの判断を確立している。
テレビの表層的な報道だけでは「小沢はカネに汚いから糾弾すべきだ」というダーティーなイメージが増幅される一方だが、それとは一線を画して小沢氏の政策を評価する層が確実に存在するのだ。
▼森永卓郎氏「冤罪を生みやすい検察の体質。小沢一郎氏の事件も同じ構図ではないのか。今こそ郵便不正事件の教訓を生かせ。」 2010年 10月12日 SAFETY JAPAN
小沢氏は、歴史上初めて「政治家が強制起訴される」という異常な事態に巻き込まれている。私は、この裁判は無罪だろう考えている。新たな証拠でも出てくれば別だが、検察当局が立証できなかったものを、今さらひっくり返せるはずがない。
「小沢一郎はカネに汚い」という思い込みや、政治的思惑によって捜査や裁判が左右されることになってはならない。今こそ、法治国家としての礎を再確認すべきときだ。
▼「検察の危機 避けて通れぬ報道批判」-産経新聞 10月25日(月)
《検察より許せないのがマスコミです。...「自分たちだけがいい子になりやがって」というのが検察の本音ではないでしょうか》
▼産経新聞【風】(1)検察の危機--証拠改竄、検事起訴…「正義の味方」どこへ行く
▼ムネオ日記
「病室から筑波山が観えるが山を眺めながら、北海道からは雪の便りが聞かされる。自然はきちんと冬・春・夏・秋がめぐって来る。自然の摂理に比べ人の生き方、節度や道義を重んじる日本にしなくてはいけないとしみじみ思うものである。「鈴木宗男」
*「秋の声 まづいち早く耳に入る かかる性持つ かなしむべかり」石川啄木の「かなし」は、「悲しい」でなく、南島(奄美・沖縄)で今も使っている「可愛い」とか「いとしい」意味だったのだ。なるほど新発見だ。「悲しき玩具」もどこか「いとおしい」。
◇「米に世界最大の太陽熱発電施設 原発並み出力」-47NEWS 完成すれば30万~75万世帯分の電力を供給できるという。
◇「上関原発建設中止を求める、ジャーナリスト・言論文化人の会」の緊急声明 2010年10月17日
▼「義を見てせざるは勇無きなり」と24日の 「聖者の行進」小沢デモに参加した「誇り高き自由人」二見伸明氏。「世論ファシズム」「言論ファシズム」「検察ファシズム」という「妖怪」を日本から追い払い、新しい朝を迎える。The Journal
メディアのネガティブキャンペーンで国民に嫌われた小沢一郎氏。そのあおりで、民主党は右派グループの専横状態に。国民のために小沢一郎氏はリベラル派を結集し、新党を結成せよ!
小沢一郎氏の支持者は確実に存在する
そもそも、小沢氏が全面的に国民の支持を失っていると見るのは、実は早計だ。
新聞の世論調査とは異なるYahoo! JAPAN、ニコニコ動画といったウェブサイトにおける「代表選挙で菅総理と小沢氏のどちらを支持するのか」というネット投票では、小沢氏は実際に7割もの支持を獲得している。
ネットユーザーはテレビだけぼんやり見ている人たちとは異なり、多様な意見に触れ、自分なりの判断を確立している。
テレビの表層的な報道だけでは「小沢はカネに汚いから糾弾すべきだ」というダーティーなイメージが増幅される一方だが、それとは一線を画して小沢氏の政策を評価する層が確実に存在するのだ。
▼森永卓郎氏「冤罪を生みやすい検察の体質。小沢一郎氏の事件も同じ構図ではないのか。今こそ郵便不正事件の教訓を生かせ。」 2010年 10月12日 SAFETY JAPAN
小沢氏は、歴史上初めて「政治家が強制起訴される」という異常な事態に巻き込まれている。私は、この裁判は無罪だろう考えている。新たな証拠でも出てくれば別だが、検察当局が立証できなかったものを、今さらひっくり返せるはずがない。
「小沢一郎はカネに汚い」という思い込みや、政治的思惑によって捜査や裁判が左右されることになってはならない。今こそ、法治国家としての礎を再確認すべきときだ。
▼「検察の危機 避けて通れぬ報道批判」-産経新聞 10月25日(月)
《検察より許せないのがマスコミです。...「自分たちだけがいい子になりやがって」というのが検察の本音ではないでしょうか》
▼産経新聞【風】(1)検察の危機--証拠改竄、検事起訴…「正義の味方」どこへ行く
▼ムネオ日記
「病室から筑波山が観えるが山を眺めながら、北海道からは雪の便りが聞かされる。自然はきちんと冬・春・夏・秋がめぐって来る。自然の摂理に比べ人の生き方、節度や道義を重んじる日本にしなくてはいけないとしみじみ思うものである。「鈴木宗男」
*「秋の声 まづいち早く耳に入る かかる性持つ かなしむべかり」石川啄木の「かなし」は、「悲しい」でなく、南島(奄美・沖縄)で今も使っている「可愛い」とか「いとしい」意味だったのだ。なるほど新発見だ。「悲しき玩具」もどこか「いとおしい」。
◇「米に世界最大の太陽熱発電施設 原発並み出力」-47NEWS 完成すれば30万~75万世帯分の電力を供給できるという。
◇「上関原発建設中止を求める、ジャーナリスト・言論文化人の会」の緊急声明 2010年10月17日
▼「義を見てせざるは勇無きなり」と24日の 「聖者の行進」小沢デモに参加した「誇り高き自由人」二見伸明氏。「世論ファシズム」「言論ファシズム」「検察ファシズム」という「妖怪」を日本から追い払い、新しい朝を迎える。The Journal
2010/10/27
▼[板垣英憲] 朝日新聞は中国外交の小沢一郎、ロシア外交の鳩山由紀夫という国家財産をゴミ箱に捨てさせるべきではない。
◆改めて言うまでもなく、鳩山前首相は、祖父・鳩山一郎元首相以来、鳩山家が築き、蓄積してきた「ロシア人脈」を持ち、ロシア側も日本の窓口を鳩山家と考えている。戦後の日本外交の最大最後の課題である「日ロ平和友好条約」を成し得るのは、鳩山前首相をおいて外にはいないのである。たとえ、鳩山前首相が「政界を引退する」と発言していたからとはいえ、むしろ「日ロ外交のために辞めないで欲しい」と慰留して然るべきだったのだ。将来、第二次、第三次の鳩山由紀夫内閣ができてもよいからである。
中国外交は、小沢一郎元代表が豊富な人脈を持ち、ロシア外交は鳩山前首相が担う。朝日新聞が、こうした国家財産をまるでゴミ箱にでも捨てるようなことを率先して進めるべきではない。無策無能な菅直人首相や仙谷由人官房長官が、アメリカに都合のよい政権だからという理由で、持ち上げてばかりいるのは、本来の朝日新聞らしくない。
◆改めて言うまでもなく、鳩山前首相は、祖父・鳩山一郎元首相以来、鳩山家が築き、蓄積してきた「ロシア人脈」を持ち、ロシア側も日本の窓口を鳩山家と考えている。戦後の日本外交の最大最後の課題である「日ロ平和友好条約」を成し得るのは、鳩山前首相をおいて外にはいないのである。たとえ、鳩山前首相が「政界を引退する」と発言していたからとはいえ、むしろ「日ロ外交のために辞めないで欲しい」と慰留して然るべきだったのだ。将来、第二次、第三次の鳩山由紀夫内閣ができてもよいからである。
中国外交は、小沢一郎元代表が豊富な人脈を持ち、ロシア外交は鳩山前首相が担う。朝日新聞が、こうした国家財産をまるでゴミ箱にでも捨てるようなことを率先して進めるべきではない。無策無能な菅直人首相や仙谷由人官房長官が、アメリカに都合のよい政権だからという理由で、持ち上げてばかりいるのは、本来の朝日新聞らしくない。
2010/10/26
▼全ての改革を阻むのは検察を頂点とする官僚組織の既得権益。
中国のデモ報道よりも、10.24日の1000人を超える小沢デモのほうが日本にとって重要だ。なぜマスコミは報道しないのか。
▼中国の反日デモは兵法書「指桑罵槐」策で理解でき、中国進出企業は「三十六計逃げるが勝ち」で対処せよ-板垣英憲「マスコミに出ない政治経済の裏話」
東洋史家(満洲史・モンゴル史)の岡田英弘氏は、「指桑罵槐こそは中国人の行動原理である」と主張し、「ある相手を攻撃するように見せて別の相手を攻撃する手段」と解釈している。
中国本土で2004年前後に起き後激化した反日運動は、「日本を攻撃しているふり」(指桑)をしていながら、実は「中国政府に対する非難や不満を表明」(罵槐)していると解釈された。また、「反日デモ」は、「中国政府に対する非難や不満を表明」と言いながら、実は、北京政府が仕組んだ官製の「反日デモ」であった点を掘り下げれば、日本の自民党のなかで噴出していた「経済成長している中国にいつまでODA(政府援助)を続けるのか。
◆地球が動く。天候も日本、世界の政治経済も、何となく「世界が動いた1989年、1990年」に似てきた..ベルリンの壁崩壊、米ソ冷戦終結、天安門事件、東欧の動乱、ソ連崩壊...すさまじい変革の年だった。しかしそれは終わりの始まりに過ぎなかった!
◆「オノ・ヨーコさんにヒロシマ賞 美術通じて平和に貢献」-asahi.com
80年のレノンさんの死後も「愛と平和」のメッセージを発信し続け、核不拡 散条約(NPT)再検討会議で核廃絶を訴えるなどの活動が評価された。
ヒロシマ賞は89年創設で、3年に1回授与されている。日本出身者の受賞は第1回のデザイナー三宅一生氏以来。オノさんは「ヒロシマとナガサキの悲劇は人間が自ら作り出したもの。その根源を断ち切る叡智(えいち)の力で世界を救いましょう」との談話を出した。
中国のデモ報道よりも、10.24日の1000人を超える小沢デモのほうが日本にとって重要だ。なぜマスコミは報道しないのか。
▼中国の反日デモは兵法書「指桑罵槐」策で理解でき、中国進出企業は「三十六計逃げるが勝ち」で対処せよ-板垣英憲「マスコミに出ない政治経済の裏話」
東洋史家(満洲史・モンゴル史)の岡田英弘氏は、「指桑罵槐こそは中国人の行動原理である」と主張し、「ある相手を攻撃するように見せて別の相手を攻撃する手段」と解釈している。
中国本土で2004年前後に起き後激化した反日運動は、「日本を攻撃しているふり」(指桑)をしていながら、実は「中国政府に対する非難や不満を表明」(罵槐)していると解釈された。また、「反日デモ」は、「中国政府に対する非難や不満を表明」と言いながら、実は、北京政府が仕組んだ官製の「反日デモ」であった点を掘り下げれば、日本の自民党のなかで噴出していた「経済成長している中国にいつまでODA(政府援助)を続けるのか。
◆地球が動く。天候も日本、世界の政治経済も、何となく「世界が動いた1989年、1990年」に似てきた..ベルリンの壁崩壊、米ソ冷戦終結、天安門事件、東欧の動乱、ソ連崩壊...すさまじい変革の年だった。しかしそれは終わりの始まりに過ぎなかった!
◆「オノ・ヨーコさんにヒロシマ賞 美術通じて平和に貢献」-asahi.com
80年のレノンさんの死後も「愛と平和」のメッセージを発信し続け、核不拡 散条約(NPT)再検討会議で核廃絶を訴えるなどの活動が評価された。
ヒロシマ賞は89年創設で、3年に1回授与されている。日本出身者の受賞は第1回のデザイナー三宅一生氏以来。オノさんは「ヒロシマとナガサキの悲劇は人間が自ら作り出したもの。その根源を断ち切る叡智(えいち)の力で世界を救いましょう」との談話を出した。
2010/10/25
▼「永田町異聞」朝日と真反対の最高検「メモ廃棄通知」報道をしたNHK
村木冤罪事件における取り調べメモの廃棄問題に関し、同じ最高検の通知文が、朝日とNHKでは真反対の解釈で報道された。
「最も重要なことは、最高検の文書がどちらにも解釈できる内容であったということである」
「最高検の権威を守ると言う前提のもと、取材する側、される側の暗黙の了解で書かれた記事ではないかというのが、筆者の疑うところである。」
*最高検とメディアの見事なまでの阿吽の呼吸に脱帽せざるを得ない。結局、責任は誰も負わない、負えない通知文。
▼[公式] 天木直人のブログ
小沢一郎の切り札、それは最高裁の裏ガネの追及である
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《簡にして要》平成維新、国民主権、民主党、小沢一郎、日本一新運動、共生・公共・対等、既得権益と官僚制打破、地方主権、公務員改革、冤罪、政治と金、マスコミと世論操作、ジャーナリズム、新聞テレビ、メディア改革、官房機密費、記者クラブオープン、情報公開、可視化、第三者機関、特捜部・検察暴走、大衆迎合(ポピュリズム)、世論調査(操作)、クリーン、聖域、リーク、法治国家
村木冤罪事件における取り調べメモの廃棄問題に関し、同じ最高検の通知文が、朝日とNHKでは真反対の解釈で報道された。
「最も重要なことは、最高検の文書がどちらにも解釈できる内容であったということである」
「最高検の権威を守ると言う前提のもと、取材する側、される側の暗黙の了解で書かれた記事ではないかというのが、筆者の疑うところである。」
*最高検とメディアの見事なまでの阿吽の呼吸に脱帽せざるを得ない。結局、責任は誰も負わない、負えない通知文。
▼[公式] 天木直人のブログ
小沢一郎の切り札、それは最高裁の裏ガネの追及である
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《簡にして要》平成維新、国民主権、民主党、小沢一郎、日本一新運動、共生・公共・対等、既得権益と官僚制打破、地方主権、公務員改革、冤罪、政治と金、マスコミと世論操作、ジャーナリズム、新聞テレビ、メディア改革、官房機密費、記者クラブオープン、情報公開、可視化、第三者機関、特捜部・検察暴走、大衆迎合(ポピュリズム)、世論調査(操作)、クリーン、聖域、リーク、法治国家
▼市民デモ「検察とマスコミの横暴を許すな」田中龍作ジャーナル
「情報独占の既得権益を守りたい記者クラブ。検事総長人事の国会承認は何としてでも阻止したい検察。そこに検事たちの手柄意識が加わる。検察とマスコミの利害はぴたりと一致するのである。」
▼検察・検審の横暴を糾弾する東京デモ USTREAM
▼保坂展人ツイッター
検察官適格審査会は、検察官個人の職能の適格性を審査する機関であって、組織全体を見るには不適当と法務省や記者クラブの諸君は反論しそうだ。しかし、村木事件の構図は、検事個人の不適格性に止まらず「特捜検察」自体の病理に根ざしていることは明白だ。
検察検証のための第三者委員会の座長に千葉前大臣は、いかにも法務省が喜びそうなぬるい話です。そもそも、検察庁法に明記されている検察官適格審査会を稼働させて、弁護士や有識者、冤罪被害者などをメンバーにして「冤罪捏造の構図」を検証すべきです。なぜ、この議論が前面に出ないのでしょうか。10/24日
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《簡にして要》平成維新、国民主権、民主党、小沢一郎、日本一新運動、共生・公共・対等、既得権益と官僚制打破、地方主権、公務員改革、冤罪、政治と金、マスコミと世論操作、ジャーナリズム、新聞テレビ、メディア改革、官房機密費、記者クラブオープン、情報公開、可視化、第三者機関、特捜部・検察暴走、大衆迎合(ポピュリズム)、世論調査(操作)、クリーン、聖域、リーク、法治国家
「情報独占の既得権益を守りたい記者クラブ。検事総長人事の国会承認は何としてでも阻止したい検察。そこに検事たちの手柄意識が加わる。検察とマスコミの利害はぴたりと一致するのである。」
▼検察・検審の横暴を糾弾する東京デモ USTREAM
▼保坂展人ツイッター
検察官適格審査会は、検察官個人の職能の適格性を審査する機関であって、組織全体を見るには不適当と法務省や記者クラブの諸君は反論しそうだ。しかし、村木事件の構図は、検事個人の不適格性に止まらず「特捜検察」自体の病理に根ざしていることは明白だ。
検察検証のための第三者委員会の座長に千葉前大臣は、いかにも法務省が喜びそうなぬるい話です。そもそも、検察庁法に明記されている検察官適格審査会を稼働させて、弁護士や有識者、冤罪被害者などをメンバーにして「冤罪捏造の構図」を検証すべきです。なぜ、この議論が前面に出ないのでしょうか。10/24日
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《簡にして要》平成維新、国民主権、民主党、小沢一郎、日本一新運動、共生・公共・対等、既得権益と官僚制打破、地方主権、公務員改革、冤罪、政治と金、マスコミと世論操作、ジャーナリズム、新聞テレビ、メディア改革、官房機密費、記者クラブオープン、情報公開、可視化、第三者機関、特捜部・検察暴走、大衆迎合(ポピュリズム)、世論調査(操作)、クリーン、聖域、リーク、法治国家
2010/10/23
龍馬-ネット「海援隊」が始動開始の時!!
▼風向きが変わった!いよいよ、ネット「海援隊」が始動開始の時!!ブロガー、ツイッターら個々の独立した 「海援隊」隊員が静かに動き始めた。今後、巨大な変革のうねりとなろう。
本気で改革するには「クリーン」では無理、泥の中の雀貝のように、「命をねらわれるくらいの覚悟でなきゃね」-龍馬
▼オススメ「民主主義」を学ぼう!!ジャーナリスト田中良紹 「国会探検」The Journal
再 「誰も言わない龍馬伝」-田中良昭
龍馬は、徳川は政権を朝廷に返還し、二院制の議会を設置してすべてを議論で決し、有名無実の官を廃して天下の人材を登用し、外交の確立と憲法の制定を行い、海軍の強化、外国と対等の為替相場を実現することを提案している。
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《簡にして要》平成維新、国民主権、民主党、小沢一郎、日本一新運動、共生・公共・対等、既得権益と官僚制打破、地方主権、公務員改革、冤罪、政治と金、マスコミと世論操作、ジャーナリズム、新聞テレビ、メディア改革、官房機密費、記者クラブオープン、情報公開、可視化、第三者機関、特捜部・検察暴走、龍馬、海援隊、世論調査(操作)、クリーン、聖域、リーク、法治国家
本気で改革するには「クリーン」では無理、泥の中の雀貝のように、「命をねらわれるくらいの覚悟でなきゃね」-龍馬
▼オススメ「民主主義」を学ぼう!!ジャーナリスト田中良紹 「国会探検」The Journal
再 「誰も言わない龍馬伝」-田中良昭
龍馬は、徳川は政権を朝廷に返還し、二院制の議会を設置してすべてを議論で決し、有名無実の官を廃して天下の人材を登用し、外交の確立と憲法の制定を行い、海軍の強化、外国と対等の為替相場を実現することを提案している。
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《簡にして要》平成維新、国民主権、民主党、小沢一郎、日本一新運動、共生・公共・対等、既得権益と官僚制打破、地方主権、公務員改革、冤罪、政治と金、マスコミと世論操作、ジャーナリズム、新聞テレビ、メディア改革、官房機密費、記者クラブオープン、情報公開、可視化、第三者機関、特捜部・検察暴走、龍馬、海援隊、世論調査(操作)、クリーン、聖域、リーク、法治国家
▼「独立国家」を目指して~10月24日のデモは歴史の転換点
▼「独立国家」を目指して~10月24日のデモは歴史の転換点~ 10月24日(日)午後、東京で検察・検審の横暴を糾弾する国民デモが決行されることになりました 主催: 「権力とマスコミの横暴に抵抗する国民の会」
テーマ:「検察・検審を糾弾するデモ」
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▼Calling for Massive Demonstration to Protest against Prosecutors’ Office & OCIP
in Tokyo on 24 October (Sun)
Theme: “Demonstration to protest Prosecutors’ Office & OCIP”
Organizer: “Citizens who protest the abuse of the power & mass media”
▼小沢系“倒閣”決起110人 ガールズも!どん菅政治を猛烈批判 産経
▼「特捜改ざん事件・全面可視化に背を向ける菅首相」
植草一秀の『知られざる真実』
冤罪を防ぐには「完全な可視化」である。取り調べ過程、勾留されている間のすべての可視化である。同時に、被害者、目撃者、逮捕者、その他の関係者全員について、完全な可視化を
▼日刊ゲンダイ
「国民のための小沢派か 私欲の反小沢派か」小沢一郎と民主党は運命共同体
◆時事ドットコム「古今和歌集、完全写本見つかる=漢字、仮名序文付きで最古甲南女子大」
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《簡にして要》平成維新、国民主権、民主党、小沢一郎、日本一新運動、共生・公共・対等、既得権益と官僚制打破、地方主権、公務員改革、冤罪、政治と金、マスコミと世論操作、ジャーナリズム、新聞テレビ、メディア改革、官房機密費、記者クラブオープン、情報公開、可視化、第三者機関、特捜部・検察暴走、大衆迎合(ポピュリズム)、世論調査(操作)、クリーン、聖域、リーク、法治国家
テーマ:「検察・検審を糾弾するデモ」
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▼Calling for Massive Demonstration to Protest against Prosecutors’ Office & OCIP
in Tokyo on 24 October (Sun)
Theme: “Demonstration to protest Prosecutors’ Office & OCIP”
Organizer: “Citizens who protest the abuse of the power & mass media”
▼小沢系“倒閣”決起110人 ガールズも!どん菅政治を猛烈批判 産経
▼「特捜改ざん事件・全面可視化に背を向ける菅首相」
植草一秀の『知られざる真実』
冤罪を防ぐには「完全な可視化」である。取り調べ過程、勾留されている間のすべての可視化である。同時に、被害者、目撃者、逮捕者、その他の関係者全員について、完全な可視化を
▼日刊ゲンダイ
「国民のための小沢派か 私欲の反小沢派か」小沢一郎と民主党は運命共同体
◆時事ドットコム「古今和歌集、完全写本見つかる=漢字、仮名序文付きで最古甲南女子大」
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《簡にして要》平成維新、国民主権、民主党、小沢一郎、日本一新運動、共生・公共・対等、既得権益と官僚制打破、地方主権、公務員改革、冤罪、政治と金、マスコミと世論操作、ジャーナリズム、新聞テレビ、メディア改革、官房機密費、記者クラブオープン、情報公開、可視化、第三者機関、特捜部・検察暴走、大衆迎合(ポピュリズム)、世論調査(操作)、クリーン、聖域、リーク、法治国家
2010/10/22
▼日刊ゲンダイ「国民のための小沢派か 私欲の反小沢派か」
小沢一郎と民主党は運命共同体-
▼「特捜改ざん事件・全面可視化に背を向ける菅首相」
ブログ 植草一秀の『知られざる真実』
...こうした冤罪を防ぐにはどうしたらよいのか。
もっとも有効な方法は、取り調べ過程の全面可視化である。
全面可視化は「全面」でなければ意味がなくなる。
完全な可視化である。勾留されている間のすべての可視化である。同時に、被害者、目撃者、逮捕者、その他の関係者全員について、完全な可視化を実行しなければ意味はない。
捜査当局のねつ造、隠蔽、口裏合わせ、これらのすべてを排除する必要があるのだ。
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《簡にして要》平成維新、国民主権、民主党、小沢一郎、日本一新運動、共生・公共・対等、既得権益と官僚制打破、地方主権、公務員改革、冤罪、政治と金、マスコミと世論操作、ジャーナリズム、新聞テレビ、メディア改革、官房機密費、記者クラブオープン、情報公開、可視化、第三者機関、特捜部・検察暴走、大衆迎合(ポピュリズム)、世論調査(操作)、クリーン、聖域、リーク、法治国家
小沢一郎と民主党は運命共同体-
▼「特捜改ざん事件・全面可視化に背を向ける菅首相」
ブログ 植草一秀の『知られざる真実』
...こうした冤罪を防ぐにはどうしたらよいのか。
もっとも有効な方法は、取り調べ過程の全面可視化である。
全面可視化は「全面」でなければ意味がなくなる。
完全な可視化である。勾留されている間のすべての可視化である。同時に、被害者、目撃者、逮捕者、その他の関係者全員について、完全な可視化を実行しなければ意味はない。
捜査当局のねつ造、隠蔽、口裏合わせ、これらのすべてを排除する必要があるのだ。
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《簡にして要》平成維新、国民主権、民主党、小沢一郎、日本一新運動、共生・公共・対等、既得権益と官僚制打破、地方主権、公務員改革、冤罪、政治と金、マスコミと世論操作、ジャーナリズム、新聞テレビ、メディア改革、官房機密費、記者クラブオープン、情報公開、可視化、第三者機関、特捜部・検察暴走、大衆迎合(ポピュリズム)、世論調査(操作)、クリーン、聖域、リーク、法治国家
2010/10/21
▼「検察官適格審査会」が再起動
ブログ「杉並からの情報発信です」
社民党保坂展人氏 からのTwitter最新情報ですと、検察官適格審査会委員に民主党から衆議院で川内博 史・高山さとし、辻恵議員、参議院で森ゆうこ議員が決まったとのこと。一連の「検察の 暴走」の総チエックを行なうのは、今しかない。
*【検察官適格審査会委員】(wikipediaより抜粋)も掲載。
ブログ「杉並からの情報発信です」
社民党保坂展人氏 からのTwitter最新情報ですと、検察官適格審査会委員に民主党から衆議院で川内博 史・高山さとし、辻恵議員、参議院で森ゆうこ議員が決まったとのこと。一連の「検察の 暴走」の総チエックを行なうのは、今しかない。
*【検察官適格審査会委員】(wikipediaより抜粋)も掲載。
2010/10/20
「小沢一郎と云う政治家を通して、国民の敵を見つけるロードマップ」世相を斬る あいば達也
▼「小沢一郎と云う政治家を通して、国民の敵を見つけるロードマップ」 世相を斬る あいば達也--世の中を動かしているのは誰なのか?政治家、官僚、資本家、マスコミ、国民??
▼「これで一人でも 無罪になったら検察と新聞は どうするの?大阪地検前特捜部長ら3人逮捕劇」相も変わらぬ「初めにストーリーありき」の強引な捜査と「リーク頼み」の報道、反省も自戒もなし!-現代ビジネス
今回、検察は簡単に3人を逮捕した。いかにも早すぎる。何かを隠そうとしているのだろう。そしてお次は正義のヒロイン登場。できすぎだ。検察の意図を知ってか知らずか、新聞がそのお先棒を担ぐ。
☆今年の流行語大賞はやはり半年前に書いたように「検察の暴走」に決まりだ。もはやメディアと検察の組織ぐるみ、組織防衛も見えてきた。小沢氏の裁判闘争(名誉毀損罪で告訴等)に期待するのみ。法治国家まではほど遠い日本社会。
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《簡にして要》平成維新、国民主権、民主党、小沢一郎、日本一新運動、共生・公共・対等、既得権益と官僚制打破、地方主権、公務員改革、冤罪、政治と金、マスコミと世論操作、ジャーナリズム、新聞テレビ、メディア改革、官房機密費、記者クラブオープン、情報公開、可視化、第三者機関、特捜部・検察暴走、大衆迎合(ポピュリズム)、世論調査(操作)、クリーン、聖域、リーク、法治国家
▼「これで一人でも 無罪になったら検察と新聞は どうするの?大阪地検前特捜部長ら3人逮捕劇」相も変わらぬ「初めにストーリーありき」の強引な捜査と「リーク頼み」の報道、反省も自戒もなし!-現代ビジネス
今回、検察は簡単に3人を逮捕した。いかにも早すぎる。何かを隠そうとしているのだろう。そしてお次は正義のヒロイン登場。できすぎだ。検察の意図を知ってか知らずか、新聞がそのお先棒を担ぐ。
☆今年の流行語大賞はやはり半年前に書いたように「検察の暴走」に決まりだ。もはやメディアと検察の組織ぐるみ、組織防衛も見えてきた。小沢氏の裁判闘争(名誉毀損罪で告訴等)に期待するのみ。法治国家まではほど遠い日本社会。
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《簡にして要》平成維新、国民主権、民主党、小沢一郎、日本一新運動、共生・公共・対等、既得権益と官僚制打破、地方主権、公務員改革、冤罪、政治と金、マスコミと世論操作、ジャーナリズム、新聞テレビ、メディア改革、官房機密費、記者クラブオープン、情報公開、可視化、第三者機関、特捜部・検察暴走、大衆迎合(ポピュリズム)、世論調査(操作)、クリーン、聖域、リーク、法治国家
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